No.04出席簿のボタン化(時限・入力方法)
できること
サイドバーに「時限選択(1〜7限)」と「出欠入力方法」をワンクリックボタンとして配置。プルダウン操作を省きます。
操作方法
- 出席簿(教科担任)を開くと、サイドバーに時限・入力方法ボタンが表示
- 時限ボタンをクリック → その時限の詳細画面を開く
- 入力方法ボタンをクリック → 入力方法を素早く選択(プリセット一覧も表示)
使える画面出席簿(教科担任タブ)
ヒント 「🔄」ボタンでプリセット一覧を最新の状態に更新できます。

出席簿の入力と集計を、ボタンと一括処理で時短
ボタン化一括入力Excel出力科目別DL
サイドバーに「時限選択(1〜7限)」と「出欠入力方法」をワンクリックボタンとして配置。プルダウン操作を省きます。
使える画面出席簿(教科担任タブ)

入力済みのデータを参考に、他の時限のセルへ出欠記号を一括で転記。1コマずつ入力する手間を大幅に削減します。
使える画面出席簿(教科担任タブ)

出欠登録モーダル内のセレクトボックスをワンクリックボタンに置き換え、始業・科目などの選択を高速化します。
使える画面出席簿(出欠登録モーダル内)

複数日 × 複数クラス × 複数生徒の出欠データを、Excel(出欠リスト+終業集計の2シート)として一括で取得します。
使える画面出席簿(クラス担任タブ)

複数科目の出席簿を Excel で自動的に順次ダウンロード。1科目ずつ開いて保存する作業をまとめて実行します。
使える画面出席簿(科目別出席簿ページ)
